道端で猫の写真を撮ってたらヤンキーが絡んできた!

襲い掛かる変態を撃退

道端で猫の写真を撮ってたらヤンキーが絡んできた!
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■ヤンキーに背中を見せるということは


ヤンキーってのはつくづく
存在価値がないなと俺は思う。

ケンカ売ることができたら相手は
誰でも良いという無神経さが腹立たしい。


2015年12月の某日になるが、
道端にて1匹の猫がいた。

その猫を撮影しようと俺は
スマホを取り出した。


猫派逃げなかったので、
シャッターチャンスなはずが・・・

その直後、自転車にまたがった
数体のヤンキー共が近寄ってきて




「うわ、写真撮ってやがる。笑」



などと吐き散らしやがった。

全くの赤の他人である俺に。


で、俺はどうしたかと言うと。

護身術を使い、相手の急所を狙い体勢を崩し
すぐにその場から立ち去ることに成功した。



所詮は、身の程を弁えることすらできない、
ゴミ同然のヤンキーだから、
恐れる必要は一切ない。

今これを読んでいるアナタからしたら、
何故写真を撮っただけで悪く言われるか
分からないと思うかもしれない。


アナタはどうだろうか?

道端でカワイイ猫を見かけて、
立ち止まって戯れようとしてる最中に、
ヤンキーに絡まれたことはないだろうか?


無論、アナタは何も悪くない。

道端にいる猫を撮ることくらい、
猫好きなら誰でもやるハズ。


写真を撮ってたからではない。

要するに目についた人間は誰でも良い、
それしか考えられないものだ。



つまり写真でなくとも、立ち止まって
携帯電話で通話しているところでも
絡まれる恐れがあるということだ。

俺や、今これを読んでるアナタが
運悪くそれらに遭遇してしまったということ。


俺は予め身に付けていた護身術で
撃退できたから良いけど。

まだ護身術を身に付けていないアナタは、
無事でいられるとは限らない。


ヤンキー共に命を奪われるくらいなら、

「ゴミ野郎」

と言ってやって返り討ちにしてあげよう。




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(当ブログのメイン記事へ)


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