男性恐怖症の女性が絶対に身に付けるべき護身術とは?

女性向けの護身術

男性恐怖症の女性が絶対に身に付けるべき護身術とは?
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■肩身の狭い想いをする女性


男性恐怖症の女性からしたら、
いかなる男性が怖く見えるもの。

男性からしたらガッカリすることだが、
女性にとっては深刻な悩みなのだ。


特に嫌いでもない男性を怖がらなくちゃ
いけないし、常に不安なのだ。

とはいえ、男性恐怖症になったのには
それなりの深い理由があるハズだ。


「そんなことないよ。
 地下鉄の女性専用車両に乗ってた女が
 『男がいないと安心!』
 と笑顔で言ってたぜ?」



と言う男がたまにいるが、
そういう女性は相手にしなきゃいい。

男性恐怖症を治す気がない女は
一生男と言葉を交わすことのない
職場や家庭環境を自力で手に入れるからだ。


これは余談だが、本当に根っから
男が嫌いな女からしたら


・一般男性

・幼い男の子(良い子含む)

・寝たきりの老人

・家族を第一に大切にする夫

・消防隊員

・自衛隊

・暴走族

・学校通いのヤンキー

・北朝鮮の金正恩

・トランプ大統領

・イスラム(IS)の武装集団

・京アニを放火したキチガイ



これらひっくるめて全て一まとめに
野蛮な存在と見なしている。

つまり、男なら無条件で嫌う。



例えレスキュー隊に命を救われようと

「私に触れるな!」

と容赦なく嫌悪する。


男性にとっては悔しいが、
世の中そういうものである。


■男性恐怖症を治すには?


前置きが長くなったが、
男性恐怖症を直したい女性に伝えたい。

申し訳ないが、その方法は俺にもわからない。


100人中100人が、同じ治療法で
治った話など聞いたことがない。

ただし、


男性恐怖症=男嫌い


とは限らない。

それ故に、先ほども申し上げたが、
治したい女性にとっては深刻な悩みなのだ。


街中でも公共の乗り物の車内でも、
悪い人ではないとはわかっている。

それでも体が反応してしまい、
いつもビクビクしていなければならない。


元はと言えば

野蛮な男が多い

これが最もな理由だろう。


実際に痴漢なりDVなり襲われたか、
又は幼少期に母親にそう吹き込まれたか。

何にしても、迷惑行為や犯罪を働く
男のせいで女性はこうなるのだ。


■悪漢からしたら誰でもいい


とはいえ、悪漢にしてみれば
男性恐怖症だろうと関係ない。


アイツらは自分の欲望さえ満たせば
相手が誰だろうと関係ないからだ。


そう、もろ女性の人権を無視する。

そんな変質者に遭遇したらひとたまりもない。


男性恐怖症を治す前に、悪漢から身を守る
護身術を身に付けることが先決だ。



これはあくまで可能性の話だが、
どんなに腕力の強い男が相手でも
この護身術で変質者を撃退した結果、
男性が怖くなくなったという女性がいる。



もちろん全員そうなれるとは限らない。

もう一度言うが、あくまで可能性の話。


これは持論だが、もしかしたら、
運動をしたり体を鍛えることで、
自分に自信がつき心も強くなるのだ。

その結果、男性恐怖症が緩和されるという。


実際にそうなるわけではない。

ただし、これは女性が絶対に身に付けるべき
護身術には間違いない。




⇒今すぐ護身術を身に付ける
(当ブログのメイン記事へ)


また、同じ女でも男顔負けのヤンキーは
いるところにはいる。

そんな蛮人から逃げる手段としても
有効なので是非参考にして頂きたい。

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